英語-中部講師

  • 市位 星弥
  • 伊藤 真一
  • 岩崎 浩之
山下博子講師のことを山下大先生を呼ぶだけあり正統派の授業を展開する。
自称恋愛の魔術師。授業の合間によくコイバナをする。自身の過去の話の他に大学時代の親友であるJ郎さんの恋の近況について話すことが多い。また授業後に寄せられる質問も恋についてのものが多い。
河合にくる前は医学部専門予備校で講師をしていた。

  • 岩田 純子

  • 植田 守子
家族の話が多い。学生時代フランスに留学していたそう。
  • 宇野 満博
全ての問題を単語の問題と文法の問題の2つに分けた見方をする。
また髪の毛の色が目まぐるしく変化する。
  • 遠藤 哲哉
英作文担当。イギリスでアーティストもどきをやっていたらしく、ネイティブに近い感覚で授業をしてくれる。
  • 大野 正博

  • 落合 郁夫
暗記の少ない英語学習を目指している。したがって授業では、いかに覚えなくてよいのか、覚えなくても問題が解けるのか、を中心に解説していく。
非常に理論的で淡々と話すので、眠くなる人もいるようだが、高校の授業では教えてくれないような視点を伝授してくれる。
記述模試の作成者の1人でもある。

  • 笠井 佐知奈

  • 金井 啓志郎
滑舌が悪く、特にサ行の発音は全ての音に小さいや行の音が入ってしまう。授業はgood.
名大オープン作成チーフ。
原田美紀先生と同期らしい。
サブテキストを「シャブテキスト」と言ってしまい、それ以降呼び名が「シャブ」となってしまった。

  • 亀山 誠之

  • カレン アイボリー
パンフレットの講師紹介の写真とは全く異なり、かなり太っているため、「写真詐欺」と揶揄されるほど。
ListeningComprehensionの授業中に、廊下で生徒が騒いでいた時、先生が廊下に出て、英語で怒っていた。
数年前から大阪栄冠寮にドミトリーフェローとして出講している。英文添削のスピードがものすごく早い。またネイティブからみた英語についての様々な話をユーモアを交えて話して下さり、とてもためになる。
河合のテキストや模試の解答、出版物などの校閲もこなす。
関西弁が流暢に話せる。たぶん東京の人よりうまい。

  • 川野 一郎
京都出身。心地よい京言葉を話す。トトロを描くのが得意。落合先生の恋人歴は20年付近らしい(一応正式な配偶者もいる)。右翼。中国と韓国と文科省と竹岡広信(駿台)が大嫌い。よく語尾に「ん」を付ける。
「南京事件なんて中国政府が塗りたくった嘘や!」
「LINEなんて韓国が作ったやつやろ!?だから俺入れてないねん」
「(高1生に向かって)君たちの代にはもう共通テストなくなってるんちゃうかな、ん」
「(竹岡の参考書に『happyは名詞を修飾しない』とあるのを見て)あいつな、また嘘ついとるで、じゃあ、あいつhappy birthday使えへんぞ!」
  • Kathryn A Craft
  • 桑野 正毅 
話し方が独特 「うんぬんかんぬん」を「うんぬんかんかん」と言う。インドが好き。服装が独特である。
  • 佐々木 悦子

  • 笹村 隆
授業ではササパルスなるプリントを配る。 内容は意外とレベルが高め。

必ず教壇を踏み外す。
もう一度言っておこう。
必ず教壇を踏み外す。

完成シリーズのササパルスには「〇〇!受験生」と書いてある。死ぬ気で頑張れという意味で、〇〇の中には「タヒね」と入る。
生徒への要求レベルは高い。
浪人時の最長睡眠時間は24時間6分

基本的に、授業中にする友達の話は先生ご自身のものである。

  • ジョナサン・マクフィー
首都圏から週1回、名駅校の、基礎シリーズComprehensiveEnglish/完成シリーズ東大リスニング・東大英作文に出講。首都圏所属の講師であり、2018年度をもって名駅への出講は終えると河合塾に要求したらしいが、結局2019年度の出講名簿にも名前がある。
特に自由英作文の授業は役に立つ。表現ばかりでなく、自由英作文の構成の仕方をも教えてくれる。受験でも使え、かつ役に立つ英語を、ネイティブの視点から教えてくれる。


  • 杉山 俊一
英語科の重鎮。グリーンコースは持っていない。目がいつも死んでいる。
長文の進むペースは遅い。
全統マーク模試作成チーフ。
英語表現テキスト作成チーフ。プリントは非常に役立つ。
著書:やっておきたい英語長文シリーズ

  • 陶山 創太
アイドルヲタク。話が面白い。
療養中。
以前授業でやたらと顔が赤く体調が優れていないように見え生徒から心配の声が上がったことがあったが、師の授業を1番前で受けていた私はあれは酒のせいであると断言できる。

  • 高橋 典子

  • 竹渕 賢一
講習では何故か締切になる。指導力は微妙。4月の授業では、90分のうち80分は真偽が怪しい自慢話でおわる。自分の講座を取らせて、洗脳する感じの講師。師の講座を取るぐらいなら、ほかの講師の講座を取るべきである。
授業もトップレベルのものは担当していなから闇が深い…

  • 玉置 全人
上位クラスを担当する人気講師。
首都圏にも出講しておられる
何より何をやればいいかを明確にしてくれ、かつ学習意欲を出してくれる。非常にテンポの良い授業を展開する。英語自体の解説は他に上手い先生がいると思う。各講習ではよく「推薦問題集」なるプリントを配ることがある。
「英語は3流科目だから、とっとと終わらせてはやく数学と理科・地歴をやれ」とおっしゃる。ちなみに自分の受講者数を確保することには全く興味がなく、「俺の講座受けるくらいなら理科の講座受けてくれ、地歴の講座受けてくれ」と言う。

この人の授業は聞いている人を惹き付けてくれる。
師の授業で眠くなるなら一度河合に行く前に病院に行くことを強くお薦めする。
高校グリーンでは高3「ONE WEX東大英語」および千種校のみに設置の「ONE WEX総合名大医進英語」、および高2、高1のONE WEX総合英語(数学とセット受講)、高1ONE WEX英語90を担当。
高3・卒の講座では東大英語、京大英語をはじめとしてトップレベル講座を担当しているので締め切りは少ない。それでも毎年講習の高2ONE WEX英語は締め切りになることが多く、全国を見ても唯一、高2講座で締め切りを出す講師。
高1・高2向けの最難関大現役合格法なるイベント(名前は適当みたいで毎年変わる)をほかの教科の講師を呼んで(巻き込んで?)やるのだが、これはかなりいいので、東大京大を目指すなら是非。
生徒を煽り立てる感じの講師。左翼。
チューターの前で『チューターの言うことを無視しろ』と言ったこともある。
口癖は『死んでください』『あと○○日しかないんだぞ。』
『ほた~るの、ひか~り』『死んでください』『1日15時間勉強しろ』『・・・で↑あります。』『死んでください』『ほら、またやってないじゃん』
新型コロナウイルスの影響で映像授業となった際、ガイダンスの動画のタイトルが《校舎長からのメッセージ》にもかかわらず、約13分の動画で10分近く師が語っていた

  • 塚越 友幸
上智大学卒。名大オープン作成者。
椅子に座ったり立ったりして授業を行うが、なかなか分かりやすい。
喫煙者。

  • 塚田 睦美

  • 土川 修平

  • 登木 健司
阪大卒。非常にわかりやすい授業を展開し、東海地域では絶大な人気を誇る。読解でも英作でも英文の情報構造(旧情報→新情報、文と文の関係等)に注目することが多い。特に夏期の『テーマ英文解釈[発展]』でその真価が発揮されるように思われる(もちろん読解の授業もハイクオリティー)。解釈系の授業では板書も多いので、授業中にメモを取っておき、後ほど自分でまとめ直すのが吉。色んなジャンルの問題に触れさせることを目的としテキストの問題の差し替えが多い。先にも述べたように、師が行う夏期の『テーマ英文解釈[発展]』は上記のようにかなり良授業を展開するので受講を勧めたい。通期は専ら千種校や名駅校への出講が多い。講習では豊橋校にも出講する。全国的に見ても授業で配布するプリントが最も優れた講師であり、40ページ近い公式集なる独自のプリントと品詞分解などが書かれたプリントを用いる。(河合塾では、プリントの配布枚数には制限があり、大量のプリントを配布するのは本当は違反である。問題の差し替えを頻繁に行うことも違反である。)師が問題の差し替え(とりわけ下位クラスで)を頻繁に行うのは、構造分析と膨大な情報が書き込まれたプリントを作成するのに多大な時間がかかることが挙げられる。また、合格体験談なるものを大量に配布するが、配って終わりにすれば良いものをわざわざ読み上げることには批判が多い。総じて指導は基礎~標準クラスの生徒に向いているが、授業のやる気具合は上位クラスにあるようだ。

大学時代には浜学園で講師をしていた。勉強法の紹介や連絡も兼ねてブログをやっており、オススメの参考書の紹介などもしているので興味がある人は覗いてみよう。全体的にごつくて強そう。思えば年がら年中、ワイシャツにネクタイをしていた。しかし昔は私服で授業をしており、あまりにも過激な写真がプリントされていたTシャツを着てきてチューターに怒られ、Tシャツの表裏を入れ替えて着直し、授業をした過去もあるらしい。

(授業の冒頭)「ハイジャアイキマース」
「ミドリペンプルーペンデワッサーー」
「ミドリカッコブルーカッコでガボッガボッ」
「ウィッチワットフーフーッム!」
「オゥンリィ!」
プリントを配るときになぜか毎回「スイマセン スイマセン」と謝る。あなたは何も悪いことはしてない。一部では「登木教」なるものが存在しているのではないかと噂される。それもそのはず、講習の際は入口に参列者の長蛇の列が見受けられるからだ。公式集という名の教本を片手に崇拝のごとく授業を受ける生徒の姿は「信者」以外に相応しい言葉があるだろうか。
著書:登木健司の英文読解が戦略的にできる本(中経出版)、難関大英語長文講義の実況中継1・2、英語フラッシュリーディングアップ(ともに語学春秋社)。

  • 百々(どど) 智啓
苗字が難読。マーク模試作成部会メンバー。模試ナビに出現することがある。質問対応などが丁寧で、学生からの信頼はかなり厚いと思われる。授業の雑談は多い方である。家族ネタがかなり多いのだが、ほっこりする話が多く、荒んだ浪人生の癒しになっている…かもしれない。
話はさほど面白くないが、師の独特な笑い方を聞き、生徒が笑う。

  • 永瀬 高由
他の講師に埋もれてしまい人気講師ではないかもしれないが、師の英作文の授業は素晴らしい。
板書はカオスになりがちだが、学生のやりがちな間違いをしっかり把握して指摘してくれたり、ネイティブと日本人の考えのギャップまで説明してくれる。
雑談も面白いが、早口すぎてオチが聞き取れないこともある。キレるとかなり怖い上、チョークを生徒に向けてぶん投げるので気をつけましょう。

  • 中野 隆
こてこての関西弁。駿台予備学校京都校で浪人経験あり。授業中の発言から察するに、大学では発達心理学系統を専攻していたようだ。
自分でボケて自分にツッコミを入れることがある。英作文の授業では生徒が間違えそうなポイントを教えてくれる。
やすそうなのびのびのシャツを着ているが腕には金のロレックスをつけておりいかにも大阪のギャング街で育った風貌が見て取れる。
英語の腕はピカイチで、中部地区で1番給料が高いらしい。金額は体型から容易に判断できる。

  • 中山 雅弘
ロサンゼルスの大学を卒業なさったらしい。発音はgood
独断と偏見が強く、生徒から嫌われることも。マイナーな先生である理由もわかるような人であられる。
YouTubeの面白くない動画の視聴を勧めるが、誰も見ない。
生徒が減っていく…

  • 長谷川 照二
配布してくださるプリントは良い。文法の説明は高校で教わるのような表面的な説明が多く、あまり文法について根本的な説明は望めない。

  • 原田 美紀
常に低血圧らしく、本当に心配になりそうな体つきであられる。声が良い。手相を占うことができる。
授業はオーソドックスであるが、浜松校・豊橋校ではなかなかの定評である。金井先生と同期らしい。
河合塾マナビスにも出演されている。早慶講座の担当が多い。構造分析などの説明もスムーズで分かりやすく、指導内容のレベルも高くて力がつく。
とにかく生徒を見ていて、違うことをしていたり、寝ている生徒、ページが違う生徒は即座に見つける。
文法が一番上手いと思われる。
オジさん講師から人気を集めている。
私大の相談はオススメ

  • 尾藤 宏
「いいよね」を90分の間に96回言う人。

  • 深津 眞弓
中学グリーンコースにも出講。中学一年生には怖く見えるのかもしれない。

  • ベティー

  • 松井 佳範

  • 松岡 佐和美
星ヶ丘に主に出講。大学でも教鞭をとられている。
長文では構造分析したものをプリントで配られる。
説明も分かりやすい。

  • 松延 正一
南山大卒。名大英語のスペシャリスト。英語構文といえばこの人。上位クラスから下位クラスまで幅広く担当する。構文主義で文中に"that"や"~ing"等が出て来ると1つ1つ重点的に解説する。プリントは滅多に使わないため、板書が多くなり、その英文に使われている構文から忘れがちな単語熟語、読解のプロセス、長文全体の構成まで至れり尽くせりである。テキストと合わせれば非常に良質な参考書の出来上がりである。授業は少し遅めだが面白く語り掛けるように進め、英語が苦手でも理解しやすい。また、テキストが全て終わらないことも多い。

玉置師などと並ぶ東海地域の人気講師。玉置師が英文解釈なら、松延師は英作文とも言える。講習会では締め切りが出ることも。センター(共通テスト)の対策授業もかなりオススメ。

  • 水谷 隆行

  • 宮下 卓也
代々木ゼミナールから引き抜かれた東大卒の期待のホープ。代ゼミのホームページを探しまくると先生の昔の写真が見つかる。
教え方はオーソドックスなもので、誰でも受け入れやすいもの。
質問対応がとても丁寧で優しい。服装は基本オシャレなのだが、たまにどこで売ってるか分からない色のスーツやネクタイをしてくる。
記述模試作成部会のメンバーで、たまに模試ナビに登場する。
名大入試研究会のメンバーの1人であり、名大英語に詳しい。
最近共通テスト対策の本を出版した。二匹の猫を飼っている。YouTubeもやっている。英語学習に関して非常に役立つことをおっしゃっているのでぜひ見て欲しい。

  • 宮本 斉子

  • 村瀬 康広

  • 室田 芳丘
上位クラスを担当
講師写真とは違い、現在はロン毛ではなく短髪である。
サテライト講座では「入試英語総合[応用編]2」「入試英語総合[発展編]1・2」を担当。
長文では読解の方法論が中心で、文章の内容にはあまり深く立ち入らない。文法の説明もそこら辺の参考書にあるような通り一遍の説明である。
師はとても小さくコピーしたテキストを使って授業する。配布プリントはB4だが、1枚に全てをまとめるため、よく言えばコンパクトだが、悪くいえば小さくて見にくい
問題を解き終わるごとに
「ご苦労ちゃまでございましたっ」
と言う

  • 森 康洋

  • 守屋 佑真
早稲田大学法学部卒
東京に住んでいるが名古屋名駅千種校で多くの授業を持っている。雑談の面白さと興味深さには定評があり、絵も可愛く授業もわかりやすい。
長文がオススメ。
他にも掛け持ちしている塾があるらしい。
あだ名は赤ちゃん。
Twitterの投稿が面白い。

Twitterには他教科の先生との写真などもよく投稿されている

名古屋校で1番女の扱いに慣れている。
彼の授業で学んだことは7:3で英語よりも女のことで、彼の授業に参加している人はほぼナンパの方法を賜るためだと考える。

  • 山岸 泰道
京大卒。
駿台予備学校講師を掛け持ちしている。
主に名駅校、岐阜校、津現役館に出講している。
ちなみに、駿台では関西でも出講している。

  • 山下 博子
正統派の講義を展開する。板書も綺麗で見やすく、説明も上手く理解しやすい。長文問題では、傍線部や難しいところは構造分析をして、簡単なところはさらっと読むので、メリハリの効いた授業であり、自分で長文をどう読んでいけばよいのかが分かる。英作文でも、コロケーションなどにも言及し、いろんな表現を教えてくれる。予備校講師にありがちな刺激的で派手な言動やパフォーマンスを行なったりしないので、ちゃんとテキストの内容を理解して学力を上げたい人におすすめ。授業の延長も無く、きちっとテキストの内容を教えてくれることからも、授業の内容が的確だと分かる。正直、時間内に終わらなくて延長してくどくど教える先生が多いが、ちゃんと時間内にテキストの内容を遅れることなく教えてくれるのはすごいと思う。昔はサテライトの講義も担当、首都圏で授業していた
著書:やっておきたい英語長文シリーズ

  • 山下 りょうとく
学びエイド超鉄人講師。
自分の本や学びエイドの宣伝がやたらと多い。
質問に行っても大量のプリントを渡され、全て暗記してこいと言われる。

  • 山田 晶子

  • 山本 博貴
自称「河合塾中部地区で一番敷居の低い講師」。授業では毒づきで怖がられがちだが、質問に行くと親身に対応してくださり、意外といい先生である。
主に、「英文法・語法」や「英語表現」を担当。
全授業でCTという確認テストを実施され、復習する機会になる。
また、ほぼ毎回出席カードにコメントを返信してくださる。英語の質問はもちろん、様々な相談に対応してくれる。

師は、文法・文構造にうるさく、表現の授業でも「文法・語法の第●講!」と言いながら識別の重要ポイント等を解説される。
特に比較構文の解説は根本から解説し、丸暗記するのではなく、論理的に理解することで暗記量は大きく減らせるという。

時々英語長文の皮肉に乗っかり高度なボケを発動することもしばしば。このボケを理解するためにもう一年浪人を決意した生徒がいるほどだ。

  • ロバート
秋山、馬場がいないと本領発揮が難しい。

  • 渡邉 篤

  • 渡部 祐介
産業翻訳者。通訳翻訳会社でサラリーマンをしていたこともあり、「英語表現」の授業はピカイチ。単語の丸暗記を軽視する最近の風潮には否定的。

  • 渡辺 葉子

  • 最終更新:2020-05-29 15:00:20

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