英語-中四国・九州講師

  • 相原 健人

  • 浦 宏彰
通称「大人気講師」
九州地区に出講している。阪大などを中心に担当。
浪人時代の柴田先生を知っているらしく、よく「孫悟空」と言ったりする。
板書を黒板一枚分に収めるため字は小さめ。大教室では前寄りに座るべきかも。
授業でしばしば脱線し、その内容はゴシップネタから文学、映画など多岐にわたる。
「英文解釈」「英文解釈T」の授業で配られるプリントは非常に丁寧に本文が分析されており、復習に重宝するため生徒から人気である。
Tテキストの授業では必要に応じて通常テキストの問題も配布してくれる。
また、希望者には個人的な添削などを丁寧に行ってくれる。
「英文解釈T」で配られる全部和訳のプリントの裏に、毎回「今日の一言」が載っている。
ただ授業のほとんどが雑談のように聞こえても否めない。また、日本語訳を読んでるだけという声がしばしば聞こえる。だが、授業を聞いていると英文法などの色んな注意すべきことをしっかりおさえていってくれてることがわかる。
「河合の訳はねぇ~」

  • 瓜生 豊
同志社大学文学部英文科卒。
福岡校英語科の重鎮。
東大・京大・医進・難関大クラスを中心に授業を担当し、様々なテキストや模試のチーフを歴任。高校教員対象の研修プログラムでは「文法・語法」を担当している。
かの"有名な"『Next Stage』の著者であり、福岡校で一番印税が入る講師らしい。(松尾先生談)
「この問題を間違えた人、机に頭ぶつけてくださーい!」というネタをよく使う。
2018年度より、授業担当を外れ、テキストや模試の研究プロジェクト?などに取り組んでいる模様である。
著書に
『Next Stage 英文法・語法問題 3rd edition』 ピアソン桐原 2011年
『英単語インストーラー1950』 桐原書店、2009年
『全解説頻出英熟語問題1000―基礎チェック問題100付 (大学受験スーパーゼミ)』 桐原書店 1998年
『全解説入試頻出英語標準問題1100―文法・語法・イディオム・会話表現の総整理 (大学受験スーパーゼミ)』 桐原書店 1998年
『全解説頻出英文法・語法問題1000 (大学受験スーパーゼミ)』 桐原書店 2005年
『全解説頻出英語整序問題850 (大学受験スーパーゼミ)』 桐原書店
『リスニングの素』 河合出版
等がある。

  • 大庭 敏英
  • 岡島 寛

  • 岡本 直樹
山口県在住。広島校などに出講。京大や早慶対策の担当が多い。

  • 奥中 規夫
河合塾英語科講師。一橋大や京大を中心に担当。
山口県下関市出身。上智大学文学部卒。
福岡校、広島校に出講。
線が細く、声も小さめだが、授業はわかりやすい。高校講座では寝ているものがおおい。
多くの模擬試験やテキストの作成にもたずさわっており、忙しそうにしていることもしばしば。
こよなく愛するものはイラン映画とルネサンス音楽、晴れた日のビール。
著書(編集協力)に「対訳 英語で読もう『星の王子さま』」(第三書房)がある。

  • 加藤 龍輔

  • 久我 一博
河合塾英語科講師。
英文解釈が彼の真骨頂である。
授業中に、「え~先生には、こんな声が聞こえます。えっ!?何を?」と言い、何人かの生徒は笑っている。
なお、彼がこのようなことを言うことは予測できるので、言う前からクスクス笑ってる人もいる。
この甲斐あって、和訳問題で構文を見分けやすくなり、点数が上がる生徒が多数。
マーク模試や記述模試後は、成績表と自分の解答を持参して、分析とその後の対策の相談を是非するべきである。
太宰府天満宮で、牛にスリスリしていたら、外国人にcrazyと言われたらしい。

  • 倉田 洋志
  • 高 由紀子
  • 河野 健治

  • 小谷 孝之
広島校などに出講。東大や広島大の担当が多い。
添削や質問対応などとても親切に対応してくださる。

  • 坂口 雅彦
とても面白い授業をしてくれる
なかなかの本を出版わず。
新興宗教「ポジティ部」の教祖である。

  • 柴田 祐樹
早稲田大学卒
福岡校に出講している。早慶大を中心に担当。
同英語科堤先生と仲がいい。
スヌーピー(でつ)と福岡ソフトバンクホークスが大好き。
著書に
『新こだわって! 国公立二次対策問題集 英語』 河合出版
『難関大への逆転ポイント』 河合出版
『英語入試問題解法の王道1 会話問題のストラテジー -改訂版-』 河合出版
等がある。

  • 島田 浩史
関西学院大学中退後、大阪大学歯学部卒。
主に西日本の校舎や横浜校に出講している。
「パラグラフリーディング」や「~のストラテジー」などの著作で有名で、映像のサテライト講座も担当。
英文法・語法のテキストの作成チーフである。島田氏曰く、あのテキストは、S台とは違いチームで作っているから、河合塾の英語科の総力が結集されている、という。市販の問題集や入試問題を網羅しているらしい。市販の問題集には、穴がある、と思えるぐらいのテキストだとか。
大学別講座では主に私大系(早慶、関関同立など)の講座を担当することが多い。
授業延長が少し多く、またプリントをよく配る。
パラグラフリーディングを基盤とした読解を行うことでよく知られているが、生徒からは英文法の授業の評判の方が高い。
読解問題ではパラグラフリーディングを駆使しながら問題を解いていく。
どういった授業か気になる人は下記にある著書を軽く読んでみるとよい。(授業で話すパラリーに関する内容の多くは著書に書かれているため)
文法問題では1つの問題でも間違いの選択肢についても詳しい解説をしたり、構造分析もしっかりすることが多いため、授業進行は少し遅くなることが多いが、解説は論理的である。
駿台の故伊藤和夫先生の構造分析のマークを使用する講師の一人で、文法でも読解、長文でも利用している。
かつては駿台に出講していた時代もあったとか?
講習でも初めに勉強や予復習の仕方のガイダンスを行いはじめの30分程度が潰れてたり、パラリーの説明だけで1日が終了したりすることもあるので、通期で習っている人などは注意した方がいいかもしれない。
同じ英語科の江本祐一先生とよくつるんでいる。おそらく、阪大の同期だからだろう(島田先生の方が年上だが、関西学院大に通っている時に阪大を受験したから同期である)。
著書に
『合格力を鍛える英語勉強法』 中経出版
『9割うかる 最強の東大合格勉強法』(一部のみの担当) 中経出版
『英語長文読解の王道 パラグラフリーディングのストラテジー』 河合出版
『英語入試問題解法の王道 会話問題のストラテジー』 河合出版
『入試英単語の王道2000+50』 河合出版
『英語長文出題パターン演習』 河合出版
等がある。

  • 杉本 綾乃
英文法がとにかくわかりやすくて、先生についていけば間違いない。授業を受ける中で生徒をやる気にしてくれる。質問対応もすごく丁寧で優しい。全く怒ったりしない先生なので、ちょっとした疑問も質問に行くべき。テンポよく授業は進み、板書は筆圧強め。前の席はチョークの粉が飛んでくる。雑談も娘さんの話、学生時代の話、野球の話など豊富で面白い。広島弁が可愛い。先生可愛い。先生の娘さんの話を聞いていると泣きそうになる。人として大事な話をしてくれる。こういう大人になりたい。

  • 高地 敦也
広島校、福山校で主に英語表現を担当。
  • 田嶋 美紀

  • 堤 智哉
愛称(というより自分から言っているような気がする…)は「ていちや」。本名の音読みであって、"teacher"とかけてある。
講義はゆっくりめ。
広島校でセンターや中堅レベルの担当が多く、またイベントも多く担当している。
長身でイケメンで、講師室でコーヒーを飲んでいる姿が似合う(?)

  • 堤 英喜
愛称は「ヒデキ」
佐賀県立致遠館高校卒。東京大学中退。
福岡校に出講している。
オカルト科講師でもある。
同英語科の柴田先生と仲がいい。
大学生時代は、東進でバイトしていたらしい。
絵が上手い。そしてかわいい。
よく知恵袋で回答している。
冬になると数量限定でシールが貰える
過去に医学部専門予備校bisekiと掛け持ちしていた。
代々木ゼミナールの面接に落ちたらしい。
一人劇をよくやる。面白い。
高校教員対象の研修プログラムでは「東大英語」を担当している。
「宇宙のこと考えてたら大抵のことはどうでもよくなってくるんだよね」
よくしゃべり、ネタも挟んでくるので飽きない。時間の進みが早く感じる。

  • 永冨 千佳代

  • 早崎 スザンヌ
本名は Suzanne Schmitt Hayasaki 。
同英語科の早崎由洋先生とは夫婦関係である。
東大クラスで「英語表現」「東大英作文」「東大リスニング」、京大クラスで「英語表現」「京大英作文」の授業を担当。様々なテキストや模試のチェックにも携わる。高校教員対象の研修プログラムでは「英語表現」を担当している。
ネイティブの視点から教えてくれるので説得力がある。ニュアンスまで教えてくれ、とても分かり易いし面白い授業をする。
また、添削もしてくれる。すごく優しい先生である。
著書に
『やっておきたい英語長文』 河合出版
『転換発想の英作文』 河合出版
『1日20分の英語長文15』 河合出版
『1日30分の英語長文15』 河合出版
『1日40分の英語長文10』 河合出版
『マーク式基礎問題集 英語 [語句整序] -六訂版-』 河合出版
『リスニングの素』 河合出版
等がある。

  • 早崎 由洋
京大を中心に担当。
様々なテキストチーフや模試作成メンバーを歴任。高校教員対象の研修プログラムでは「英語表現」を担当している。
大学受験科では「京大英語」「英語表現T」「英語表現」などを担当。
高校Gでは「ONE WEX京大英語」を担当。
夏期講習では「英作文[発展]」「テーマ英作文」「京大英語」「九大英語」「九大英作文特講」などを担当。
冬期講習では「京大英語」「九大英語」「九大英作文特講」「長文読解総合英語[発展]」などを担当。
師が担当する「九大英作文特講」と「九大英語」は毎年必ず締切になるほどの人気。
同英語科の早崎スザンヌ先生とは夫婦関係。
背が高い。190cmはゆうにあるのでは。松尾先生が羨ましいとおっしゃっていた。
同英語科の矢次先生と非常に親交が深く、よく飲みに行くみたいである。授業ではたびたび例として引き合いに出す。
英作文を作る上で何を覚えるべきか、何を理解するべきかを教えてくれる。問題文に対して、どうアプローチするか、どういう表現が求められるかをネイティブであるスザンヌ先生の意見も取り入れて解説するため、非常に分かりやすいし、ためになる。
板書をうつすのが大変。英語表現の授業を受けるとわかる。
声が大きい
著書に
『頻出英作文完全対策 (大学受験スーパーゼミ)』 ピアソン桐原
『リスニングの素』 河合出版
『マーク式基礎問題集 英語 [語句整序] -六訂版-』 河合出版
等がある。

  • 平岡 圭太
広島大学情報科学部卒。
英語フォローを担当している。
受験時代に英語は120点くらいしか取れなかったが、大学生の時に解き直したら180点をすんなり取れたそう。
そのためか謙虚に「君らぐらいになると~」とよく使う。

  • 古本 勝則
主に広島校、福山校に出講している。
東大京大や難関大クラスの授業を受け持っている。講習会では、東大京大クラスや英文解釈の発展クラスなどを担当している。授業中は多くの生徒に当て、積極的に発言をさせる形式をとっている。生徒に答えさせる内容は、アバウトなものが大半であるため、予習は綿密にしておくべき。授業は緊張した空気の中で行われ、時には厳しいコメントもあるが、生徒に対して熱意ある指導をしてくださる。

  • 朴 重勲
優しい。授業プリントが優秀。
口癖は「ーでありまぁす!」
担当は早慶英語など。
オーガナイズ!!

  • 毛利 隆希
西南大・福大などを中心に担当。
よい? いい? よいかー?
入ってくるときは、あざーす。と、あいさつが適当。
わかりづらい、とかいう人もいる
また、質問に行ったら、わかりやすくわかるまで丁寧に教えてくれる
おすすめの先生。
「質問ある人は終わったら僕(朴?)の所に来てください」

  • 望月 嘉信
福岡校周辺の食べ物にはとても詳しい。
遊ぶのが好きだと言う。
話題が尽きない
よくドライブにいく。あと日本で言ったことない県は3つだけらしい。
日本の英語教育は50年遅れているらしい。高校の先生が古い英語を教えてることに対して文句を言っている。
ただ、望月先生の英文法は、本当にためになる。高校生のときでは絶対に習わないような知識を教えてくれ、どーしてこーなるのかがわかり、楽しい
英語に関する情報量がただただすごい。

  • 矢次 隆之
久留米大学附設高校卒。東京大学卒。
福岡校に出講している。東大を中心に担当。
東大英語・京大英語・医進英語などのテキスト作成に関わっている。
大学受験科では「東大英語」「医進英語」「英語長文総合演習T」「英語長文総合演習」「英文解釈T」などを担当。
高校Gでは「one wex医進英語」「東大・京大・難関大医進英語」を担当。
夏期講習では「医進英語」「長文読解総合英語[発展]」「長文読解総合英語」「英文解釈[発展]」「東大英語」「九大英語」などを担当。
冬期講習では「医進英語」「長文読解総合英語[発展]」「長文読解総合英語」「東大英語」「九大英語」などを担当。
マナビスでは「九大英語」を担当。
板書は小さめ。色はよく使うがたぶん規則性は無い。
真ん中から書いて、真ん中からあまり動かないのでよく隠れる。これだけが短所か。
超セクシーボイス。
プリントには設問解説、全訳、補充問題が載っている。無駄がない。
問題に沿った持論・学生時代(東大)の話、時期が来るとこれからの心構え、勉強のコツを教えてくださる。
延長はしない。むしろ早く終わる。 簡単な問題に無駄に時間をかけることをしない。
文章が簡単なときは補充問題(いつものとは別に)を用意。
かなりテンポのいい授業(慣れてない人は置いて行かれる)。
頼みにいけば添削してくださり、丁寧に教えてくれる。
ハイレベルの長文はこの人に任せていい。
偏差値65あたりの人が引っかかるところを確実にピックアップして教えてくれる。
それ以下の頻出事項にももちろん言及するけど、そこに無駄に時間をかけない。
同英語科の早崎先生と非常に親交が深く、よく飲みに行くみたいである。

  • 山添 玉基
明治学院大学大学院博士前期課程修了。
主に広島校、福山校に出講している。
強面だが怖いのは見た目だけで、中身は普通の人。いや、面白い人。
職質は一回だけされたことがあるらしい。
大のうさまる好きで授業にはいつもぬいぐるみを連れてきて、うさまるTシャツをよく着ている。かわいい。
芝居を習い始めたそうで、授業ではわかりにくい箇所を一人芝居をして説明をすることもある。面白い。

  • 山本 千香子

  • 最終更新:2019-06-01 03:22:46

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