理科-中部講師

物理

  • 荒木 英範
板書が綺麗で分かりやすい。
  • 岸 洋之
その特徴的な髪型に最初は目を奪われる可能性大。しかしそれもまた師の魅力である。
理論の導出には惜しみなく微積を用いる。授業で配られるプリントがわかりやすいが説明はプリントに比べると微妙と言いたい。本人が分かっているのかと疑問に思う時が何度もあると言われている。潜りが多いが私には理解不能であった。
専ら、プリントの方が本体と噂。

見た目に反しとてもいい匂いがする。ギャップに弱い生徒はいちころである。

また小さなお子さんがいるらしい。師の年齢は幾つなのだろうか。

  • 窪田 健一
坂本龍馬似のイケメンである。
優しく、穏やかな口調が特徴。
板書がとてもわかりやすく、医学部コースなども担当する。

  • 小山 克信
河合塾物理科の若手ホープ()
とにかく神であるので、師の授業を切ったりすることなく毎回必ず受けるように。絶対に切らないように。切らないでね?

とても眠たくなる声の持ち主。

  • 坂本 幸雅
中部地区物理科の人気講師。名駅校、名古屋校、千種校、浜松校、岐阜校の上位クラスから中位クラスを担当する。講習は締め切りを出ししばしば増設される。定義を大切にし、説明した後必ず「浪人生に聞くとほとんど知らないから」と言う。公式を証明することも大切にしているため授業はレベルが高い。またスピードも早い。前の席の生徒は質問に答えなければならないため後ろの方に座る人が多い。
単振動でエネルギー保存を使わない。
反射の法則をスネルの法則で言い方を統一する。

(問題文を読み終わり、解説し始める直前に)
「ま、ええよ(生徒の立場になって「このくらい分かるよ」のニュアンス)」
(問題の解説が一通り済んでから)
「デスカラ ココシッカリ」
「ここやばいくらい出ますよ」
授業終わりの挨拶で、正式な講座名を1字1句抜かさず、噛まずに言うのが得意。
毎年一定数信者が現れる。
おそらく野球が好き。
おそらく物理を教えるのは講師の中で一番上手い。
おそらく未婚。

何故か映像授業になってから緊張のためか『ねっ』を言いまくっている。

  • 清水 将幹
他の講師とは異なる解説をする。
その事で新しい考え方を知ることが出来る。
質問対応も優しく丁寧。
少し眠くなる。
  • 西浦 秀和
若手ホープ。最強。浪人経験者。河合塾内でもトップレベルの分かりやすさを誇る。板書がとても綺麗で見やすい。問題演習の解説では+αの事まで教えてくれる。人柄も良い人だ。授業取るかどうか迷っている方は絶対取った方が良い。

語録
「~けーね」
「ちゃんとこの辺は押さえといてくだーさい。じゃあーつぎー。」
  • 宮島 克好
基本的に力学担当。
解説は丁寧。
質問対応になると人が変わるという噂…
汗かき。
  • 宮地 尚子
  • 村松 俊彦
生徒と同じ目線になって、解説してくれる。丁寧に基礎から解説してくれるのでとても分かりやすい。最初は物足りなさを感じる人が多いが丁寧な解説をしてくれるため何故か途中から村松信者が発生。
講習会の名大物理テキストの作成者。滑舌が可愛い。

化学

  • 青野 貴行
全統記述模試のチーフ。名大オープン作成者。
肺が悪く、よく授業中に咽せている。
名古屋大学卒。中部地区の若手のホープ。
河合塾だけでなく、大学でも授業をしている。
浪人生の授業では前の方の席の人から順に質問に答えなければならず、教室の前方から人がいなくなっていくことも。
乃木坂46の大ファンである。推しは阪口珠美。
ライブ限定Tシャツを高頻度で着てくる。
授業中にアイドルの話はほとんどしないが、でかでかと「NOGIZAKA」「46」などと書かれた服を着て、アイドルファンであることを服で訴えてくるタイプ。
目は常に死んでいるが顔は常に笑っている為、深い闇を感じる。
スナック菓子が主食。

  • 生田 泰朗
中部地区の現役生にはかなりの人気を誇る。特にセンター化学、地元の名大化学は締め切ることが多い。
通期の授業では切る人も多い。
1年間を通して最初の20分を全く同じ話をして無駄にする。
前期の終盤では授業時間を30分ほど早め、その30分も全く同じ話で無駄にした。
後期のテストゼミは無かったことにする。
名大オープン作成メンバー。
毎回プリントが配られる。プリントだけもらって帰る人もしばしば。
声量の小ささは優しさの証。
浜松医科大学に何かトラウマがあるのか、というほど毎回浜医をディスる。

毎回よれよれのポロシャツを着ていらっしゃる。背番号は56番。必ずピチピチのインナーを着用なさっている。
東大・京大クラスも担当。理屈を追求する非常にハイレベルな授業をしてくれる。高校レベルを逸脱しないレベルでとにかく綿密な議論に加え、文字数や試験時間まで考慮に入れて論述問題や構造決定をしてくれるので、上位の生徒からの支持が高いが、合う人と合わない人が別れるだろう。
彼の魅力のもう一面は質問対応であろう。授業中はまるで化学の鬼のような凄まじい勢いであるが、質問対応は神さまの様にとても丁寧で優しい。ギャップ萌えしそうになる。
あくまでも噂だが、2日に一回しか寝ない鉄人らしい(浪人時の話という情報あり)。常にコーヒーを持っていたり、呂律が回らなくなる時があったりするが真実は如何に。

  • 大宮 理
かつては代ゼミに出講していた。
著書に
『大宮理の化学[理論化学編]が面白いほどわかる本』 中経出版
『大宮理の化学[無機化学編]が面白いほどわかる本』 中経出版
『大宮理の化学[有機化学編]が面白いほどわかる本』 中経出版
『大宮理の化学完結!センター化学I―合格点への最短距離』 旺文社
『大宮理の化学化学I・II明快解法講座―合格点への最短距離』 旺文社
がある。
授業中の雑談がとにかく面白い。実験もしてくれるので視覚的に覚えることができる。
自称イタリア人で、フェラーリで暴走族とタメを張っていると噂されているが、真実やいかに。

  • 長田 俊将
  • 忽那 一也
  • 齋藤 博之
見た目からして強そう。実際、ボクサーとしても活躍していた時期もあるらしい。元々研究員として勤務していたらしいが、周りを煽りすぎた結果、研究所をクビになってしまった方である。よく自慢話をおっしゃる。よく生徒を煽る。なぜか知らないが、慶応の問題をとことん嫌う。
「この化学反応式が書けないくらいで、無機できたとか一生言わないでください」
「(阪大のそこそこ難しい問題の解説後に)この問題は参加賞レベルっすね」
「〇〇の問題を解けないなんて、まずいっすよ」
  • 瀬木 直樹
名古屋市立大学薬学部出身
名大オープン作成チーフ。主に上位層に人気で、中部地区現役生ONE WEX東・京・医化学の全てを担当。(千種校・名駅校設置)
授業の初めに答えを配り、問題のポイントやその分野での着眼点を説明してくれる。知識問題やレベルの低い設問は吹っ飛ばす。良い意味で言えば効率的で端的。悪く言えば雑。また、解答では複雑な計算をしている問題でも、簡単な解法でシンプルな解き方を教えてくれる。雑談はそこそこ長いが面白い。
完成シリーズではテキストの追加問題と別にさらに追加問題をくれる。相当難しいが良問を持ってきてくれるのでこれも良く復習しておきたい。

「(入ってきて)はい、ご苦労さんで~ございますぅ」
「そんな難しいことでねぇって!」
「細かい所ばっか気にして理屈ばっか追ってる奴は、残念ながら落ちる。覚えりゃおしまいのことはさっさと覚える。」
「11月頃に焦って知識を増やす方向に行っちゃダメなのよ。逆よ逆よ。必要最低限まで削ぎ落とす、解法のスリム化の時期や。」
「問題を解く時は目的意識よ~。今何でこんなことしてるか。何をやってるか意識せんとあかん。」
「○○大なんてこんなもんよ~」
  • 高田 釉紀
予備校に通った価値を感じさせるプラスアルファな授業を展開する。
若干日本語が独特であり、「~という言葉は~」などの言い回しに初めは違和感を覚えるかもしれないが、慣れればその授業の内容の素晴らしさに感動を覚えるだろう。
授業前に生徒の予習の出来を確認し、その場で授業レベルを変えてくださる。
テキストにある良問をベタ褒めし、「〇〇大学(出典大学)、最高」と連呼する。
大学受験科の標準レベルの授業では、テキストで物足りない問題があるとTテキストからの問題を持ってくることも少なくない。
授業中は非常に冷徹でドライであり、まさに“氷の女王”といった感じだが、授業外では明るく優しく、とても可愛くて天使。
どこで買ったのか全く分からない独特の服を着ている。

  • 田島 一成
  • 田中 芳明
凄く優しいおじさん。
  • 冨永 史明
とても可愛い丸文字を書かれる。話し方は癖の強い関西訛りが特徴。
  • 中村 和之
優しい・分かりやすい・字が上手い という三拍子揃った方である。まだ若手ではあるが、将来が有望な方であられる。「類似点から相違点へ」の言葉を重きにおいて、化学の根本を突き詰めて教えてくださる。「化学で分からないところがあるけど、質問するのが怖い…」と思っている人にはお薦めの方である。化学が苦手な人から東大志望の人にまで対応してくださるので、是非どうぞ。
  • 花田 義明
七福神の一人。口調は播州弁と標準語が混ざっているため怒っているのか、優しく言っているのか区別がつかない。

授業は大変分かりやすく時間があるときには別解も紹介してくださる。レベルの高い質問が来たときには次の授業で紹介、開放も伝授してくださる。

最上級のiPad二台で授業に挑む様から年収がうかがえる。

授業中も、講師室でもずっとニコニコしている。
  • 若原周平
名古屋市立大学薬学部出身。三重県の高田高校出身。
はっきり言って神である。
河合塾コスモにも出校。
とにかくフレンドリーで、熱くて、わかりやすい。「これは遊び~」と言いつつ電子論に軽く触れることも。
ふざけているようにみえて、体系化された解き方はかなり秀逸。
様々な方に教わったが、河合塾名古屋校で一番わかりやすいのは、師だと思う。
いつも喉を壊しているため、水分補給をこまめに取り、口には飴ちゃんが入っている。また暑がりのため「I fun」という小型扇風機を持ち、日本の小型扇風機ブームの火付け役と噂される。
毎年1回マイクを破壊している。
お気に入りの服は大小様々な白黒の水玉シャツ。
今は、指にプラスチックの装置をはめ込んでいる。どうやら指が曲がりっぱなしになるらしい。自己完結のプロ。ウケると思って言ったことがウケないと自分で笑って解決し必ず最後にお~ん。

教室に入ると毎回決まって、「あっついなぁ~。エアコンの温度何度?下のボタンを押して。」とおっしゃる。
「はいこんにちは~今日もみんな元気やね~」
「お~ん」
「んなぁ!」
「~って僕はいつも言ってる」
「それではプリントをグィッと見ていきましょう」
「ふぉんくるっくすみずきんぞくふぉんくるっくすみずきんぞくふぉんくるっくすみずきんぞくふぉんくるっくすみずきんぞくふぉんくるっくすみずきんぞくふぉんくるっくすみずきんぞくふぉんくるっくすみずきんぞく(以下無限ループ)」

髪型は前ストレート、後ろくるくる。

生物

  • 大島 えみし
かわいい。
  • 榊原 隆人
  • 汐津 美文
  • 高森 識史
非常にためになる豆知識を教えてくださる。本当に生物が好きなんだなと生徒も思うほどの方である。また、授業では、生徒を指名して答えさせるので、良い意味で緊張感のある授業を展開してくださる。
政治活動家。とにかく安倍政権が大嫌い。
「今の日本は民主主義ではありません。家産官僚制度ですよ。」
「アベってやつはですね、今の日本を壊そうとしています」
「皆さん、早くこの国から逃げてください!」
「ひどいったらありゃしないんですよ、自〇党ったら…」
  • 福井 真弘
  • 桝元 敏也
何がツボなのか分からないが、よく笑う方である。きっと河合塾の過密スケジュールに疲れているのであろう。
授業は分かりやすい。

地学

  • 太田 博之
  • 田島 一成

  • 最終更新:2020-05-10 23:07:32

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