国語-中部講師

現代文

  • 安達 雄大
南山大学卒。名古屋大学文学研究科博士課程(カント哲学専攻)卒。
主に中部地区に出講。
St.Mepres(セント・メプレス)と掛け持ち。

大学受験科では「国公立大現代文」などの講座を、講習では「センター試験対策講座」「南山大国語」、「神大国語テスト」「関学・関大国語テスト」などを担当する。
サテライト講座では「入試現代文1・2」を担当。
マナビスで「現代文1・3・4」を担当。

とても早口で字が汚く漢字が書けず口が悪い。一見金髪で仏頂面がデフォルトなため怖そうだが、実は小心者で優しい。小手先のテクニックを使わずに本文読解を重視した授業を展開する。手を使いながら、すなわち本文に書き込みをしながら文章を読んでいくことを推奨しているため、テキストを汚したくない人は事前にテキストをコピーしておくとGood.彼の授業ではどのような文章でも、どのような問題にでも必ず対応可能な一般化されたセオリーを教わることが出来る。彼のおかげで現代文が安定し伸びたという生徒が数多くおり、個人的には当たりの講師であると言えると思う。授業を終わる時には毎回必ず深いお辞儀をして下さる。延長することが多く5~10分の延長は日常茶飯事。それを見越して事前に解説プリントを作ってきてることも。

授業が進むにつれてだんだんと笑いに走るようになっていった講師の一人。熱狂的で盲目的なファンも多く周りからの尊敬の念が嬉しいのであろう。居眠りをする生徒と予習をしてこない生徒にとても厳しい。潜りには優しい。

講習では席取りの為の行列が出来る場合があるので注意が必要である。ちなみに授業開始の90分前から並んでる生徒が複数目撃されている。

ちなみにゲームのせいで人生が2回ほど詰みかけたことがあるぐらいゲームが好きでドラクエのシリーズは全て2回以上クリアしたことがあるらしい。「一回目は修論書くのがイヤすぎて提出2週間前にゲームに逃げた時で、二回目は5年前のマイクラだな。」だそう。(本人Twitterより)←つまりご本人がこの河合塾wikiを見ている。
Twitterのアイコンは「初めてエンダードラゴン討伐に成功した瞬間をF2でスクショしたもの」らしい。

「〇〇シリーズ現代文第〇講でございます。本日もどうぞ、よろしくお願いします。」


著書:「大学入学共通テスト 安達雄大 現代文講義の実況中継」,「何がかけたら「小論文」なの?」(語学春秋社),「大学入試対策 初歩の初歩 安達雄大のゼロから始める現代文」(KADOKAWA)

  • 安藤 直行
  • 石川 智明
名古屋大学文学部卒業。大学院も出ている。何かの研究で人日本の三番の指に入る。(その研究者が3人しかいないため)添削指導が丁寧。
マーク模試作成。

  • 石原 開
中部地区の重鎮。

  • 伊藤 哲夫
  • 井上 真

  • 岡 文子
  • 河田 育子
  • 齊藤 景一

  • 佐藤 浩隆
元々関西の方で講師をしていたが、年収を二倍すると言われたため河合塾に移籍してきたとか。
見やすい板書と、歯切れのよい解説が持ち味。丁寧な解説付きのプリントも配布される。人気も高く、教室が満席になることも。
マーク式の問題では、本文と全然違うことを述べている選択肢が出てくると「論外です」とバッサリ切り捨てる。

  • 鈴木 理保子
  • 高橋 英夫
高校1年生のonewexから高卒生までを幅広く担当、岡崎現役館の「国公立現代文」にも出講、新型コロナウイルス対応の映像授業も担当。
本人曰く東北の方の国公立出身 名古屋大学のすぐ近くに住んでいる。
授業は記述対策がメインでわかりやすく師の授業でないとダメになったという生徒も多数。過去に授業で生徒を当てて苦情がきたらしい。下ネタが好き。
雑談は結構面白い。
  • 武下 奈二子
サテライト講座では「センター試験対策現代文(標準編)」を担当。
主に高卒生の講座ではトップ現代文論述を担当している。
とても優しい先生なので、質問は是非行くのが良い。
現代文でスランプに陥ったときは、しっかりと励ましてくれる。
  • 日嵩 柚香

  • 平野 祥嗣
あだ名はセニョール。昔生徒にセニョールと呼ばれていて、それがそのまま自身の呼び方になった。授業を受ければなぜセニョールと呼ばれたかは大体わかる。

  • 福永 寿美子
授業でのテンションはかなり高めだが、分かりやすい例などを用いて文章を説明してくれる先生。また、質問や添削なども親切に対応してくれてとても話しやすい。絵を描くのが苦手。

古文

  • 朝倉 環

  • 伊田 裕
重鎮。

  • 伊藤 さやか
  • 井上 淳子
  • 井上 摩梨
常人には、理解のできない替え歌と寸劇により、授業が展開されていく。
声が高く、耳が痛くなることもしばしば。

最終講では必ず塾歌を歌わされる。作詞は河合塾会長となっているがそもそも塾歌など存在せず作詞、作曲は全て彼女との噂も、、、

昔シンナーを吸った女子学生を間近で見たり、歩道橋でシンナーを吸って落ちた人を見たとの話があったりと、師もなにかやっているのではと疑問を持つレベルである。

  • 大田 裕二
Instagramをやっている

  • 加藤 啓子
毎回独特な服装をされている

  • 河合 括子
声が大きい。声が枯れているが決して酒やけなためでは無い。波乱万丈な恋愛遍歴をお持ちのようである。しかし授業中に過去の恋愛話をしかけても「やめましょうかねぇ?!」と言って最後まで話してくれることは滅多にない。ちなみに漢文の秋野先生の教え子らしい。

  • 河合 保治
  • 北澤 みか
  • 江 久実

  • 坂下 由香里
サテライト講座では「センター試験対策古文(標準編)」を担当。
大学受験科の講座では、トップ古文論述と古文(理系)を担当している。
授業では上品な話し方をされるが、質問等で話してみると、案外毒があり、煽ることもする。結構話が面白い。
  • 笹森 義通
京都府立大学文学部卒。
代々木ゼミナール、創学ゼミナール、スタディサプリを掛け持ちしている。スタディサプリでは中学生の授業を担当している。
元々は高校で教鞭をとられていたが、とある事情で予備校講師になった。
インスタグラムをしており、師がオススメするお店の食事を載せている(最近は更新されていない)。生徒であればフォローをするとフォローを返してくれる。
「古文の解き方が面白いほどわかる本」と「9割とける古文単語」という参考書を出している。

  • 鈴木 一雄
古文の文法の替え歌を毎講歌う。
  • 鈴木 孝昌

  • 山村 由美子
サテライト講座では「センター試験対策古文(実戦編)」を担当。

  • 横井 希虹

漢文

  • 秋野 博司
  • 朝倉 環
  • 井上 淳子
  • 河合 括子
  • 北澤 みか
  • 江 久実
  • 白石 真子
ハイレベルな授業。
板書が髪の毛で隠れて時々見えないのがたまに傷。

  • 鈴木 孝昌
  • 藤堂 光順
  • 永井 圭司
  • 野村 友平
高校3年まで理系だったが、夏休みの受験勉強中に漢文にハマり、浪人して文転、漢文で博士コースまで行ったが、就職口がなかなか見当たらず、人生がつみかけた人物である。
とても字が綺麗でわかりやすい授業を展開する。
要注意句形や漢字が出てくると、サブテキスト対応ページ、番号を板書するので復習しやすい。
声がハスキーであり、口癖は
「以上をもちまして、第○講の授業をお開きということにしたいと思います。」
「この置字、『アウ』は~」
など。中国語が大変堪能。

  • 最終更新:2020-05-13 17:21:21

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