国語-中四国・九州講師

現代文

  • 安達 雄大
南山大学卒。名古屋大学文学研究科博士課程(カント哲学専攻)卒。
主に中部地区に出講。
St.Mepres(セント・メプレス)と掛け持ち。
名大入試オープン模試プロジェクトメンバー。
大学受験科では「国公立大現代文」などの講座を担当。
サテライト講座では「入試現代文1・2」を担当。
何事も批判的に捉える講師。幼稚な性格。左翼。

  • 莵原 聡子
  • 岡本 隆

  • 葛城 一寿
九州の校舎に出講。
大学受験科では「トップレベル現代文論述」などを担当。

  • 清水 満

  • 土井 諭
九州地区に出講。広島大学大学院博士課程中退。
九大オープン作成メンバー。
現役時は愛知教育大学を受験。2浪して哲学科に入り、スコットランドへ留学、さらに大学院へ進学という異色の経験を持つ。入学時に教授からは病院を勧められ「2浪して哲学科に入る奴はどうかしている」とまで言われたらしい。また2浪・文学部・院卒というトリプルパンチで就職にも苦労したのだとか。
授業では、本文を色分けするので、3色マーカーペンは必須。論述の授業では解答のポイントを明示する。
時に毒舌で、厳しいことも言う。
好きなバンドはエレカシ。将来は河合塾をやめてバーテンダーになりたいらしい。
本人いわく礼儀のなってない生徒には塩対応とのこと。
三石先生を師と仰いでいる。
プライベートでは堤先生、重盛先生と仲が良いらしい。
地元が名古屋らしく福岡校に出講する講師の中ではめずらしい中日ドラゴンズファン。
色覚障害持ちであり、将来河合塾の卒業生から色覚障害を解消するメガネをプレゼントしてもらうことを期待しているらしい。
実はあの見た目をして、保育園の副園長をしている。

  • 中村 太郎
  • 原田 伸雄

  • 三石 稔憲
広島大学文学部哲学科卒。
広島・九州地区に出講。
大学受験科では「トップレベル現代文論述」「現代文」などを担当。
高校グリーンコースでは広島校と福岡校で「国公立大現代文(論述対策)」、広島校で「センター試験対策国語」を担当。
東大現代文から国公立大現代文、センター対策まで、現代文はオールマイティーに頼れる。
板書はメモ書きするくらいだが、とにかく喋りまくる。
テキストの文章にとどまらない体系的な話をしてくれる。
さまざまな分野についての知識量が非常に豊富で、授業で扱う文章に関連する話をしてくださる。しかも非常にわかりやすく、面白い。まさに神。
ただ、文章の読み方やマーキングについては話してくれない。
質問にもしっかり答えてくれるが、やる気のない生徒には厳しいらしい。
爽やかにエグイことを言う。
「○○校の△△コースの生徒がこれ間違ってたんだけどー」と各校舎で紹介する。最近はプライバシーの問題でやめているようだ
アニメが大好き。
「僕はアニオタです。アニメオタクです。基本的にどのアニメも見てます」
講習やイベントなどで自己紹介をするときには黒板いっぱいの大きな字で「三石みついし」と書く。
「出身は香川県小豆島、人口5万人、半分はサルです」
「センター現代文は91/100取れます。残りの9点は知らなきゃ解けません。意味を知らなきゃ諦める、捨て問です。1秒でわからなかったら捨てなさい。そして3にマークすりゃいいんです」
事実彼のおかげで本番満点が取れた人間は数知れず
元教え子と付き合っており、インスタグラムには度々「彼女ぴ」「ぴっぴ」として紹介している。
著書

『ステップアップノート30 頻出漢字と基礎知識』(河合出版)
『得点奪取 現代文 《記述・論述対策》』(河合出版)

  • 光田 鮎美
みんなのお母さん。
生徒を自らの子供のように愛している優しい先生だ。(主観であるが作り笑顔が少し怖い)
大学では近代文学を研究(?)
板書が上手くまとまっていてわかりやすい。

  • 結城 敦司
広島・福山・名古屋に出講。
大学受験科では「国公立大現代文」などを担当。
河合文化教育研究所の研究員でもあり、「国語教育の再構築研究会」を主宰。
広島大学の難波博孝教授とともに国語教育のあり方を研究している。

古文

  • 岩本 貴志

  • 狩谷 敏世
中四国の校舎に出講。
非常に面倒見の良い先生。質問対応も非常に良く、丁寧に教えてくださる。
授業は生徒が多くのことを知ってる前提で進むので注意。

  • 重盛 史彦
九州大学文学部卒。
九州地区に出講している。
愛称は『しげちー』。息子とホークスを愛している。
昔は学校の先生だったらしい。
現役の時にも広島大学には受かっていたらしいが九大を諦めきれず、河合福岡校で一浪の末、九大に合格した。
浪人時代の経験談や自慢話が多い。
授業以外の話をして時間オーバーすることもしばしば。(最大20分)
とにかく声が大きく階下にまで響き渡る。(通称・絶叫古文)
他塾批判、参考書批判の多い先生。特に北予備をよくディスる。反実仮想の時の授業では、「北予備が燃えている。あ、これは願望か」と言っていた
同英語科の先生の教え子である。
やる気のない生徒には厳しく、体育教師ばりの熱血っぷり。
授業中の居眠りは許せないらしく居眠りがバレると高確率で退出命令が下される。(ボーッとしていただけでも怒鳴られるので注意)
自作プリントに毎週コメントを載せており、なんJ語を多用する。
生徒によって評価の分かれる先生だが授業の質そのものは悪くない。
結構タッキーな服装をしている。
よく、「当時はえー、通い婚で、あとは
プレイステーション」と言う。一瞬クラスに変な空気がながれる。彼は鼻歌を歌うYO!
余談だが筆箱に仮面ライダーエグゼイドのラバーストラップが付いてる、かわいい

  • 新谷 あかね
九州所属の先生だが広島にも出講。
「古文(理系)」テキストの作成メンバー。
大学受験科では「トップレベル古文論述」「古文(理系)」「国公立大古文」などを担当。
説明はとてもわかりやすい。
かわいいイラスト(通称 麿(まろ))を板書に描いてくれる。
添削課題の採点がとても丁寧で、授業で取り扱う文章の全訳もとても丁寧に添削してくれる。
授業で取り扱うものに関連した資料や写真などを見せてくれる。
時々授業を延長し、その後の授業が瀬川先生の授業だと席取りに間に合わず、「人気になりたいが故にイラストを描いて延長するぐらいなら描くな」と批判する生徒も少数いるようだが、実際イラストを板書することで人物関係がよくわかるようになっており、しかもかなりかわいいので眠たくなることもなく楽しく授業をうけられる。また、先生は自分が予習したテキストにも、至るところにイラストを書いているので人気をとるために描いているのではなく、少しでも生徒にわかりやすく解説出来るように描いておられる。故に、上の一部の生徒を除けば殆どの生徒が最終講まで授業に出席し、すでに人気講師の一人である。
自作のプリントを使って授業を進める。プリントは表裏構成で、本文、文法トピックス、出てきた単語、小噺、チビテストなどで構成されている。チビテストは2015年度までは提出させていたが、2016年度からは個人情報の観点から回収しなくなった。そして2019年!
実は旦那さんも某公立高校の国語科教師である。
夫婦揃って福岡ソフトバンクホークスが大好き。

  • 寺島 智子
博多弁を多用する先生。
お酒が飲めない。
三国志が大好き。
雑談が面白い。(本人曰く「雑談じゃなくて余談」)
どんな些細な質問でも優しく対応してくださるため、古典が苦手な人のまさに駆け込み寺。

  • 林 浩恵

  • 前田 龍二
声がでかい。とにかく声がでかい。その声は階下の教室にまで聞こえてくるほど。
教え方のわかりやすさには定評がある。
毎日10km歩いているといういう噂もあるが、本当かどうかはわからない。
「っちゅーことやね!」

  • 松浦 かの子
中四国の校舎に出講。
大学受験科では「国公立大古文」「私大古文」などの講座を担当。
広大・九大入試オープン模試プロジェクトメンバー。
授業はハイテンション。
「『未+ば』は、モシモ~ナラ♪ 『已+ば』は、ノデ・カラ・他に、ト・トコロ♪」
「なむなむももんがシテホシイ」
「婆やの死体を…煮しがな!てしがな!」

  • 松尾 佳津子
  • 吉田 修
広島校、福山校に出講。
最初の授業で「出来なかったらお前らが悪い」と言われるが、決して厳しい先生ではなく、むしろ質問対応なども丁寧である。センター漢文ではほとんど読まずに満点を取ることができるような授業をしてくださる。

漢文

  • 諏訪原 研
九州の校舎に出講。
大学受験科では「漢文総合」を担当。

  • 寺島 智子
博多弁を多用する先生。
お酒が飲めない。
三国志が大好き。
雑談が面白い。(本人曰く「雑談じゃなくて余談」)
どんな些細な質問でも優しく対応してくださるため、古典が苦手な人のまさに駆け込み寺。

  • 寺田 るり子

  • 光田 鮎美
みんなのお母さん。
生徒を自らの子供のように愛している優しい先生だ。(主観であるが作り笑顔が少し怖い)
大学では近代文学を研究(?)
板書が上手くまとまっていてわかりやすい。

  • 吉田 修

  • 吉田 理恵
福岡校に出講している。
大学受験科では「トップレベル漢文論述」「漢文総合」「センター試験漢文」を担当。
高校Gでは「国公立大古典」「センター試験対策国語」を担当。
夏期講習では「漢文読解」「センター試験対策国語」「センター試験対策漢文」「東大古典」「九大古典」を担当。
冬期講習では「センター試験対策国語テスト」「センター試験対策古典テスト」「東大古典」「九大国語」を担当。
毎年合格した教え子と自分の身内の山にタケノコ掘りにいっている。
字が美しい。授業プリントがきれいで見やすい、分かりやすい。
(他の先生にも通ずるが、)添削や相談等々に丁寧に対応してくれる。
晏子などの偉人の話になるとテンションが上がったり、土方歳三を「歳三様」と呼んだり(寺島先生談)するなど歴女な一面がたまに見られる。
「はい深呼吸〜」

  • 最終更新:2020-03-19 23:04:01

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